2012年 02月 04日                    
手の内を明かす・・・
 先日の記事の続きである。
「 本のレシピ通りに作る 」 というのをちゃんと ( この『ちゃんと』が重要 ) 実践するようになってから、旦那が料理を褒めてくれるようになった。
半分お世辞も入っているだろうと思っていたら・・・。




 
 どうやら旦那、職場 ( パートの奥様方がいっぱい ) にて、

ヨメの料理が最近美味い
話しているらしい


(゚д゚)・・・ぇぇえええええ


あろ 「 いや、本の通り作ってるだけだし・・・エライのは本だよ 」
旦那 「 うん、だから、本貸してあげていい? 」
あろ 「 いいともさ! 」

というわけで、今日、旦那は LIFE2 を持って出勤していきました。
 まぁ、料理の味は個人・各家庭の好みもありますので、
 全てのヒトが満足出来るとは思っておりませんけれども。
 作って、美味しいと思ってくれるといいなぁ。


そういうわけで、アロさんは料理が上手いのではなく、
 たまたま、素敵な料理の本に巡り会っただけというのが真実。

決して、料理スキルが上がったわけではない・・・のだよ。旦那(´д`)
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by aroam | 2012-02-04 13:29 | Daily | Comments(2)
Commented by skymaster at 2012-02-05 11:01 x
あろさんの手料理を食べたことがないので、
あろさんの料理スキルはわかりませんが。

・「レシピどおりに料理を作る」スキル
・「良い料理の本を見つける」スキル

が、料理については大切なものだとおもいます。

そして
・「おいしい料理をおいしく食べて、料理をした奥さまにおいしいと言って食べてくれる旦那様」のスキル
がとても重要だとおもいます。

どんな料理の達人も
レシピどおりに作れなければ
おいしいものは作れないでしょう。

達人は、頭と感覚と毎日の訓練ででレシピを覚えているだけだと思います。

和食の達人は、レシピなしには作ったことのない最高級のカンボジア料理
はおいしいつくれないだろうし、

お寿司をつくる達人は、レシピなしには中華のおいしい満漢全席は
つくれないでしょう。

だから、「レシピどおりに料理を作るスキル」を持つ
あろさんは
料理スキルは高いのです。
Commented by aroam at 2012-02-05 13:43
コメントありがとうございますー。
 「美味しい」料理を作ろう!というモチベーションは、やっぱり「食べてくれる人」なのだなぁと実感しております。
なので、自分ヒトリ用の昼食なんかは「胃に収まればOK」という有様(笑)。
・・・ココを乗り越えられれば、一歩前進する気がするんですけどね・・・あはは。
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